ビタミン C 自体には、美白作用はないが、そのエチルエーテル誘導体 (EAA) には、美白作用がある (つまり、"PAK1 遮断"、健康長寿促進) 作用 があることが、2021年に、台湾の研究者によって、発見された(1)。 更には、2024年にポーランドの研究グループにより、EAA が "PAK1 の下流にあるキナーゼ" を遮断する事が判明した (2)。 EAA はオレンジやパプリカ等に多く含まれている。。。
EAA は天然にも存在するが、実は、最初に "化学合成"をやったのは、徳島文理大学の研究グループであり、ラットで、「血圧降下」作用を見つけた (3)。血圧は PAK1 に一部依存するので、この発見は決して "意外" ではない!
参考文献:
1. SJ Chen, YC Hseu, YV Gowrisankar et al (2021)。
The anti-melanogenic effects of 3-O-ethyl ascorbic acid (EAA) via Nrf2-mediated α-MSH inhibition in UVA-irradiated keratinocytes and autophagy induction in melanocytes. Free Radic Biol Med. 173:151-169.
2. A Gęgotek, Jarocka-Karpowicz, A Ryšavá et al (2024).
Proteomic analysis of the combined effects of cannabigerol and 3-O-ethyl ascorbic acid (EAA) on kinase-dependent signalling in UVB-irradiated human keratinocytes.Sci Rep. 14: 27799.
3. Y Nihro, S Sogawa, A Izumi, et al (1992).
3-O-alkylascorbic acids as free radical quenchers. 3. Protective effect on coronary occlusion-reperfusion induced arrhythmias in anesthetized rats'
J Med Chem. 35(9):1618-23.
2025年2月28日金曜日
2025年2月27日木曜日
我が輩が選ぶ (20-21世紀) の「ベスト」 (最悪) 独裁者: 一位、ヒットラー (自殺, ユダヤ人を大量虐殺) 、2位、ムッソリーニ (逆さ吊り)、3位、プーチン (政敵を毒殺,
ウクライナ侵略!)、4位、スターリン (病死, 政敵を粛清!)、5位、トランプ (「史上最悪」ではない!)。
トランプは、単に、「米国史上」 最悪の独裁者 (大統領, 暗殺未遂) に過ぎない!
日本の「悪徳」政治家、東条英機 (死刑) や 安倍普三 (暗殺) は、金 日成 (北鮮) や 蒋 介石 (中国/台湾) より, 更に "下位" である。。。
しかも、"日米関係" から評価すると、(広島と長崎に原爆を投下した) トルーマンの方が、トランプよりも (今の所) 横暴な政治家である!
もっとも、米国の "民主党" 支持者たち (やウクライナの "ゼレンスキー") は、トランプを 最悪の「悪夢」と感じているようである。
政治家に対する評価は、個人個人の体験によって、大幅な違いがある。我が輩にとってみれば、"米国史上"最良の大統領は、Jimmy Carter だった! 彼がホワイトハウスにいた頃、我が輩は、ワシントン郊外にある "NIH" で、史上初の "PAK1" の発見に成功したからである。
1980年に, カーターに代わって、鷹派のリーガン(共和党) が大統領に当選した頃、我が輩は米国に愛想をつかして、西独の "Max-Planck 研究所" (ミュンヘン) に移転した。。。
皮肉にも、リーガンがロシアと仲良くなった史上初の米国大統領だった (トランプは、その "2番手" !)。
日本の「悪徳」政治家、東条英機 (死刑) や 安倍普三 (暗殺) は、金 日成 (北鮮) や 蒋 介石 (中国/台湾) より, 更に "下位" である。。。
しかも、"日米関係" から評価すると、(広島と長崎に原爆を投下した) トルーマンの方が、トランプよりも (今の所) 横暴な政治家である!
もっとも、米国の "民主党" 支持者たち (やウクライナの "ゼレンスキー") は、トランプを 最悪の「悪夢」と感じているようである。
政治家に対する評価は、個人個人の体験によって、大幅な違いがある。我が輩にとってみれば、"米国史上"最良の大統領は、Jimmy Carter だった! 彼がホワイトハウスにいた頃、我が輩は、ワシントン郊外にある "NIH" で、史上初の "PAK1" の発見に成功したからである。
1980年に, カーターに代わって、鷹派のリーガン(共和党) が大統領に当選した頃、我が輩は米国に愛想をつかして、西独の "Max-Planck 研究所" (ミュンヘン) に移転した。。。
皮肉にも、リーガンがロシアと仲良くなった史上初の米国大統領だった (トランプは、その "2番手" !)。
2025年2月23日日曜日
(「維新」の) 高校授業料「無償化」の "弊害" (= "増税") !!
授業料が無料になると、先ず第一に、教師の給料やその他の教育経費を全額、国税/地方税でまかなう必要が生じ、"低所得者" (本来ならば、「授業料免除」になる家庭) も高額の税金を払わねばならなくなる! 2つ目の"弊害"は、高額所得者にとっては、(無償となった本来払うはずの) 授業料分を "塾代" などに充てることができるようになり、かえって「教育格差」が拡大してしまう。 3つ目は、私立高校 (開成、灘 など) に進学者が集中し、公立高校 (日比谷、浦和など) の生徒が激減する!
結局、高所得者の子弟を優遇する, いわゆる「トランプ」政策に終る!
我々、低所得者の子弟は、何の恩恵も受けない「ブルジョア主義」に過ぎない!
"昭和" 維新 (2。26事件) を企てた若い陸軍将校らは、"貧農" の立場に立って、行動を起こした。"令和" 維新は、"金持ち" (ブルジョア) のご機嫌を取る政党に過ぎない!
マルクス曰く: ブルジョアは貧乏人から搾取しているから "富裕"なのだ!
我が輩は「革命」を煽動しているわけではない! ただ、ブルジョア層を「啓蒙」 (再教育) しょうと試みているのに過ぎない!
昨年、米国 NYC のブロンクス(貧民窟) にあるアインシュタイン医科大学の学長 (ユダヤ系女性) が大金を寄付して、全学「授業料無し」にした! それは、天晴れな「慈善事業」であるが、貧乏人の我が輩には、そんな真似は到底出来ない!
もし仮に、"維新" (あるいは前原氏) も同様、"慈善事業" を断行すれば、少なくとも "関西" (地元) の高校の "進学競争率" は、鰻上りになるだろう。。。
日本の高校生総数は300 万人。"公立" 高校の学習費は年間、一人当り、約51万円だそうだ! つまり、毎年、合計(最低) 1、5兆円 の「増税」となる! 一体、誰が払うのか?
小中学 (9年間) は "義務教育"であり、国民の税金で賄う必要がある。しかしながら、高校や大学は、 もはや義務教育ではない! その教育費まで、国民の税金で賄うのは、"筋違い" だ!
"高校無償化" で最も喜ぶのは、"財務官僚" 達だ、財源が増えるからだ。石破内閣と維新の「野合」は、財務官僚達の「策略」に違いない!
結局、高所得者の子弟を優遇する, いわゆる「トランプ」政策に終る!
我々、低所得者の子弟は、何の恩恵も受けない「ブルジョア主義」に過ぎない!
"昭和" 維新 (2。26事件) を企てた若い陸軍将校らは、"貧農" の立場に立って、行動を起こした。"令和" 維新は、"金持ち" (ブルジョア) のご機嫌を取る政党に過ぎない!
マルクス曰く: ブルジョアは貧乏人から搾取しているから "富裕"なのだ!
我が輩は「革命」を煽動しているわけではない! ただ、ブルジョア層を「啓蒙」 (再教育) しょうと試みているのに過ぎない!
昨年、米国 NYC のブロンクス(貧民窟) にあるアインシュタイン医科大学の学長 (ユダヤ系女性) が大金を寄付して、全学「授業料無し」にした! それは、天晴れな「慈善事業」であるが、貧乏人の我が輩には、そんな真似は到底出来ない!
もし仮に、"維新" (あるいは前原氏) も同様、"慈善事業" を断行すれば、少なくとも "関西" (地元) の高校の "進学競争率" は、鰻上りになるだろう。。。
日本の高校生総数は300 万人。"公立" 高校の学習費は年間、一人当り、約51万円だそうだ! つまり、毎年、合計(最低) 1、5兆円 の「増税」となる! 一体、誰が払うのか?
小中学 (9年間) は "義務教育"であり、国民の税金で賄う必要がある。しかしながら、高校や大学は、 もはや義務教育ではない! その教育費まで、国民の税金で賄うのは、"筋違い" だ!
"高校無償化" で最も喜ぶのは、"財務官僚" 達だ、財源が増えるからだ。石破内閣と維新の「野合」は、財務官僚達の「策略」に違いない!
「フランシス」(ローマ 法皇、 88歳)、肺炎などで入院中 (瀕死状態)、九死に一生を得ても "引退" は不可避?
「目をつぶり、 耳を塞ぐ」"神" の存在価値?
いわゆる「神や仏」は、盲、かつ聾である! (存在価値が全く無い!)
否、"法皇" (フランシス) は男性にも拘らず、女性の平均寿命まで生き延びた! つまり、彼の"Y" 染色体があたかも "X" 染色体の如く機能した! "信仰" (洗脳) のお蔭かもしれない。
「エベレスト征服に成功した」登山家のヒラリー卿 (養蜂家) は、"プロポリス" (PAK1-blocker) のお蔭で, 88歳まで生き延びた!
同時にエベレスト征服をした テンジン (シェルパ民族、仏教徒?) は、プロポリスの効用を知らず、72歳で他界した。
結論:
「我田引水」だが、一連の "PAK1 遮断剤" の方が (目に見えぬ「神」の存在よりも) ずっと、
"健康長寿" (や幸福な人生) に役立つ! 科学は宗教に勝る!
否、"法皇" (フランシス) は男性にも拘らず、女性の平均寿命まで生き延びた! つまり、彼の"Y" 染色体があたかも "X" 染色体の如く機能した! "信仰" (洗脳) のお蔭かもしれない。
「エベレスト征服に成功した」登山家のヒラリー卿 (養蜂家) は、"プロポリス" (PAK1-blocker) のお蔭で, 88歳まで生き延びた!
同時にエベレスト征服をした テンジン (シェルパ民族、仏教徒?) は、プロポリスの効用を知らず、72歳で他界した。
結論:
「我田引水」だが、一連の "PAK1 遮断剤" の方が (目に見えぬ「神」の存在よりも) ずっと、
"健康長寿" (や幸福な人生) に役立つ! 科学は宗教に勝る!
2025年2月20日木曜日
貪欲な「独裁者」同志 (プーチンとトランプ) は仲良し!
トランプは、 ロシアの「トロイの木馬」である!
ゼレンスキーは ("乞食"の真似しか出来ない) 喜劇役者! 「外交手腕」のある指導者がウクライナに必須!
NATO (欧州) 諸国: ウクライナの今日は、自分達の明日、と憂う
「欧米に武器をせがむ」乞食 "一辺倒" では、ロシアとの終戦は不可能!
石破首相も外交手腕に欠けている! しかも「ゼレンスキー以下」である("英語" がまともに喋れない!)。「 悲劇役者」かもしれない。。。日本の "運命" (近い将来) が危い!
日本も「中国」と上手に (外交) 交渉しないと同様の運命になる。。。
我が輩は、"雅子" (皇后) を、(近い将来) 「日本の首相/大統領」に任命したらどうか、と考えている。勿論、"美智子" ("嘘つき"、「男尊女卑」 の上皇妃) は猛反対するだろうが。。。
トランプは (40年昔、ソ連時代の) 「KGB 」にリクルートされた (つまり、ロシアの「トロイの木馬」である) という説が浮かび上がっている (要注意!)
NOTE (史実):
「満州事変」を画策した (日本) 軍部や財閥により始められた「太平洋戦争」 (日中戦争) を "誤解"したまま、中国と交渉すると、中国からの「復讐」を受ける可能性がある! 1936年2月26に勃発した若い陸軍将校らによる「クーデター」(2。26事件) は、当時の "腐敗した政府" に対する抗議として、勃発した (残念ながら、天皇以下政府により、鎮圧されたが)。
もし、このクーデターが成功していたら、太平洋戦争は勃発せず、日本が米国による「植民地化」を受けずに済んだ可能性がある。。。残念ながら、「軍部の傀儡」だった昭和天皇は、このクーデターを鎮圧し、最後にマッカーサー元帥にも屈した。従って、「傀儡」天皇など、日本では、「無用の長物」(税金の無駄使い) である!
石破首相も外交手腕に欠けている! しかも「ゼレンスキー以下」である("英語" がまともに喋れない!)。「 悲劇役者」かもしれない。。。日本の "運命" (近い将来) が危い!
日本も「中国」と上手に (外交) 交渉しないと同様の運命になる。。。
我が輩は、"雅子" (皇后) を、(近い将来) 「日本の首相/大統領」に任命したらどうか、と考えている。勿論、"美智子" ("嘘つき"、「男尊女卑」 の上皇妃) は猛反対するだろうが。。。
トランプは (40年昔、ソ連時代の) 「KGB 」にリクルートされた (つまり、ロシアの「トロイの木馬」である) という説が浮かび上がっている (要注意!)
NOTE (史実):
「満州事変」を画策した (日本) 軍部や財閥により始められた「太平洋戦争」 (日中戦争) を "誤解"したまま、中国と交渉すると、中国からの「復讐」を受ける可能性がある! 1936年2月26に勃発した若い陸軍将校らによる「クーデター」(2。26事件) は、当時の "腐敗した政府" に対する抗議として、勃発した (残念ながら、天皇以下政府により、鎮圧されたが)。
もし、このクーデターが成功していたら、太平洋戦争は勃発せず、日本が米国による「植民地化」を受けずに済んだ可能性がある。。。残念ながら、「軍部の傀儡」だった昭和天皇は、このクーデターを鎮圧し、最後にマッカーサー元帥にも屈した。従って、「傀儡」天皇など、日本では、「無用の長物」(税金の無駄使い) である!
2025年2月15日土曜日
「ウクライナ- ロシア」停戦/終戦への切り札:
ウクライナを米国の "51番目" の州に併合せよ!
ロシアは、直ちに侵略を中止するだろう。
プーチンは「米露 (核) 戦争」を避けたいからだ!
ゼレンスキーは「ウクライナ州知事」に満足するだろう
Mr. Trump, Why don't you include Ukraine as the 51st state of USA?
I am pretty sure that Putin'll immediately stop the invasion into Ukraine!
少なくとも、ウクライナ、カナダ、メキシコ、デンマークは、この名案に「大賛成」だろう!
トランプへの「ノーベル平和賞」はほぼ確実!
Ende Gut, Alles Gut! (終り良ければ、全て良し!).
"鈍感な" 石破首相を含めて日本の大半の政治家達には、その"意義"が理解出来ないだろうが。。。
万が一、「核戦争」になった場合には、米露両大国 (major trouble-makers) が、地球上から、消え失せるので、残りの小国は、ほっと安心 (平和を満喫)するだろう。。。
歴史:
1960年初頭に、ケネディー大統領と「キューバ危機」を避けたフルシチョフ首相 (ウクライナ出身の元ソ連首相, 1894-1971) は、自分の故郷がまさか「米国の一部」になるなどという、異常事態など想像だにできなかっただろう...
最終的には、ウクライナは (東西「ベルリン」の如く)「米露による共同管理」になるだろう!
I am pretty sure that Putin'll immediately stop the invasion into Ukraine!
少なくとも、ウクライナ、カナダ、メキシコ、デンマークは、この名案に「大賛成」だろう!
トランプへの「ノーベル平和賞」はほぼ確実!
Ende Gut, Alles Gut! (終り良ければ、全て良し!).
"鈍感な" 石破首相を含めて日本の大半の政治家達には、その"意義"が理解出来ないだろうが。。。
万が一、「核戦争」になった場合には、米露両大国 (major trouble-makers) が、地球上から、消え失せるので、残りの小国は、ほっと安心 (平和を満喫)するだろう。。。
歴史:
1960年初頭に、ケネディー大統領と「キューバ危機」を避けたフルシチョフ首相 (ウクライナ出身の元ソ連首相, 1894-1971) は、自分の故郷がまさか「米国の一部」になるなどという、異常事態など想像だにできなかっただろう...
最終的には、ウクライナは (東西「ベルリン」の如く)「米露による共同管理」になるだろう!
2025年2月14日金曜日
米国 (トランプ政権) は、いわゆる「文部省」を閉鎖!
教育の「自由度」は高まるが、授業料も鰻上り!
(我々) 貧乏人には、学校教育は「高嶺の華」となる! 「貧富の差」が、益々拡大! 「革命の前夜」が迫る!
トランプは、米国の時計を1917年の「ロシア革命」前夜状態に戻す!
ドイツの名宰相(ビスマルク) 曰く: 歴史を学ばぬ愚者は、"過去の誤ち"を何度も繰り返す!
解決法:
"米国" (US) 政府 (ホワイトハウス) を廃止し、各州毎に "50 の 自治政府"を樹立する!
更に、"星条旗" は廃止し、州によって、赤("Red" states) 旗、青("Blue" states) 旗、白(その他) 旗を掲揚する!
ドイツの名宰相(ビスマルク) 曰く: 歴史を学ばぬ愚者は、"過去の誤ち"を何度も繰り返す!
解決法:
"米国" (US) 政府 (ホワイトハウス) を廃止し、各州毎に "50 の 自治政府"を樹立する!
更に、"星条旗" は廃止し、州によって、赤("Red" states) 旗、青("Blue" states) 旗、白(その他) 旗を掲揚する!
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