2021年2月25日木曜日

「スガーリン」は、(三密ならぬ) "三ミス" (学術会議、
Go to Travel、長男接待 ) で、首相の「賞味期限 」切れ!
コロナ対策で、女性の「リーダーシップ」を緊急に望む!

首相、揺らぐ足元 「長男接待」11人処分! :
https://mainichi.jp/articles/20210224/k00/00m/010/239000c
コロナ「ロックダウン」で、多数の失業者が続出する最中、1日で "7万4千円超" の飲食費を支払ってもらっていた山田真貴子・内閣広報官(60)は一体どういう人物なのか?: https://www.asahi.com/articles/ASP2S64K4P2SUTFK00L.html?iref=comtop_list_01
山田広報官も遂に辞職! しかし、「スガーリン下し」のさざ波は止まず。。。
トカゲの「尻尾」を切るよりも、大トカゲの「首」を早急に挿げ替える必要あり!
さて、いわゆる「小池劇場」の次のシナリオは、"東京五輪中止" 宣言をして、「スガーリン」の政治責任を追及、総選挙で (知事を辞任した) 小池氏が衆議院 (東京地 区) に出馬し当選後、与党の総裁選で、河野大臣と一騎打ちをする。。。日本の有権者にとっては、五輪をテレビで観戦するより、ずっと面白い! 英国の「タイムズ誌」は社説で、東京「五輪中止」を既に断言している。。。既に「四面楚歌 (コロナ)」!
欧米諸国のコロナ対策は酷いが、日本もその例外ではない。既に8000名が死亡。それに比べて、発生源である中国 (人口が日本の10倍以上!) では、死亡者が結 局5000名以下。 コロナ対策で、最も成果を挙げたのは、WHO に不参加 の (中国により締め出れた) 台湾。 ついで、NZ (ニュージーランド)、そして、豪州。 それら3国は主に「三疎」で、 コロナを見事に終息させ、「コロナ対策五輪」で、金銀銅を獲得した。 特筆すべきは、金銀の台湾やNZでは、「女性」リーダーが対策の先頭に立った! 小池女史、日本でも、参考にすべき時が正にやってきた、と思いませんか? 「他山 の石」とは通常、「悪例」に使用するが、良し悪しはともかく、どんな "石" でも「改善」のため、参考にすべき!

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