2021年4月15日木曜日

コロナ禍の五輪開催は千害あって一利なし!
五輪中止で、「スガーリン」を退陣させろ!

五輪の代わりに、7月に予定されている都知事選挙の前に、総選挙で「首相」の交代を促すべし「スガーリン」には、"花道"として、 2024年のパリ五輪に向けて、首相官邸から駐日フランス大使館 (南麻布) まで、"聖火リレー" (4.3 km) なる大役を任せたらどうだろう ? けだし、都庁から駐日フランス大使館までは、ルートにもよるが、最短でも 8 km は あるので、"スガーリン" 独り では、とても無理!
さて、一体誰が、「五輪の中止」を真っ先に言い出すか? 言い出した本人が、恐らく次の首相になるだろう。 問題はそのタイミングである。早過ぎても、遅過ぎ ても駄目。。。6月に梅雨が始まる時期が絶好だろう。 10年以上前、 ジュリア=ギラードが首相ケビン=ラッドを一撃で葬ったあの「絶妙なタイミング」が必要だ! 歴史は繰り返す。。。

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