2021年3月16日火曜日

要注意: COVID の (「スパイク蛋白」を量産する)
"ワクチン"接種により、血栓が生じ死者が出ている!
なぜ、スパイク蛋白は血栓を起こし易いのか?

https://www.asahi.com/articles/ASP3J2F5MP3HUHBI046.html?iref=comtop_ThemeLeftS_01
AstraZeneca及びJohnson-Johnson市販のCOVID ワクチンが、頻度は低いが、血小板の凝血 (血栓) で死者を出しているため、(賢明な) 北欧諸国ばかりではなく、EU主要諸国も、ワクチン接種を続々中止した!

さて、現在市販されている全てのCOVID ワクチンは例外なく、ウイルスの「スパイク蛋白」を多量に生産する。 この蛋白は、宿主細胞 (例えば、肺細胞 や血小板など) の表面にある「ACE2 」 と呼ばれる蛋白に結合し、「PAK 」 という病原キナーゼを介して、肺細胞の場合は「肺炎」を、血小板の場合は「血栓」を、各々誘導する。
"ワクチン接種の本来の目的は、スパイク蛋白を中和しうる抗体の産生を誘導すること" であるが、種々の「持病」 (例えば、高血圧、肥満、糖尿病、認知症 など) によって、 (平常でも) PAK が 異常に活性化されている患者の場合は、"抗体の産生が著しく遅れる" ため、手遅れになる、つまりワクチン接種による肺炎や血栓などによって「事切れる」危険 (可能) 性があるから "要注意"! 詳しくは、下記の英文論文を参照されたし: https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/32887634/
Si Zhang, Yangyang Liu, Xiaofang Wang et al. SARS-CoV-2 binds platelet ACE2 to enhance thrombosis in COVID-19. J Hematol Oncol. 2020 Sep 4; 13: 120.
この種類の"持病"患者は、 (ワクチン接種の代わりに) 平素から「PAKを遮断する」薬剤 (例えば、プロポリスなど) の経口あるいは食餌療法をすべき。
より現実的な見方をすれば、これらの"持病"患者らは、既に片足をかん桶に突っ込んでおり、COVID 感染あるいはワクチン接種により、背中を軽く押されて、墓場に送られる運命にあるのかもしれない。。。そういう部類に、我々 (75歳以上の高齢者) が未だ属していないことを、秘かに祈るのみである。
一番確かことは、禄に役立たぬワクチンの市販に成功し、大儲けをして (笑いが止まらぬ) ごく少数の大手製薬会社 (Pfizer, AstraZeneca, Johnson-Johnson な ど数社) や中国とロシアの独占企業である。 日本でも豪州でも、独自のワクチン開発への努力をしていた会社あるいはグループがあったが、結局「競争」に敗れ、沈没した。
更に、COVID の予防に、顔マスクとワクチンしか思いつかない「阿呆」(原始的=時代遅れ) な WHO は速やかに解体し、より"科学的" な国際伝染病研究所 (International Infectious Disease Center, IIDC) に改組すべし! 更に、その本部を土地の狭いスイスから、広大な土地を誇る豪州 (例えば、伝染病研究が盛んなクイーンズランド州) に移したらどうだろうか?
もう一つ ("水平思考"を) 追加すれば、COVID感染の測定を「血栓」 (あるいは血小板凝集) を指標に"敏速に"定量するという方法 (新しいアプローチ) も考えられる。。。ヘパリンやフコイダンなどの "PAK" 遮断剤は、この「血栓」を阻害する!

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