2023年8月13日日曜日

豪州 "メルボルン" に、“PAK遮断” 共和国を樹立!
“地球温暖化” (夏バテ) や難病NFに、打ち勝つため。

米国ハワイのマウイ島では、いわゆる “山火事”のために 110名以上の "死者" (千人以上が行方不明!) が出ている(米国史上"最悪"!)。その原因は、明らかに、“地球温暖化”のため!
地球温暖化による“山火事”は、近年、米国カルフォルニアや(メルボルン近郊を含めて)豪州大陸全体などでも、夏の "年中行事" 化している。日本国内では、“山火事”は未だ滅多に発生しないが、近年、夏の “異常な猛暑”のために、各地で、"熱中症"に倒れる者が多数続出し、死人さえ出ている。
"線虫やショウジョウバエ" の研究によれば、室温が、"15度" (例えば、20度から35度に)上がると、平均寿命が、"15分の一" に低下する! つまり、熱いフライパン上の“目玉焼き”状態になる。
ところが、驚くなかれ、“PAKを遮断”すると、これ等の”夏バテした”ムシの寿命が少なくとも"9倍"も延びる! “熱ショック蛋白(HSP) 遺伝子”が発現され易くなるからである。
HSPには、熱変性した細胞内の蛋白を、元通りにして、細胞の老化を遅らす働きがある。
従って、幸い“山火事”で焼け死ななかった場合、我々人間ゃ、家畜や野生動物の"生存率"は、
“PAK遮断剤”(ビタミンD3, K2, カルピス、プロポリス、ハイビスカス茶など, 選択はご自由!)の常用によって、["夏バテ" から解放されて] 恐らく"10倍" 以上に、高まる可能性がある。。

我々は、今世紀の初頭、豪州メルボルンで、(世界に先駆け)“最初”のPAK遮断剤(プロポリス =Bio 30、花椒エキス=GX-50, CEP-1347, FK228, イベルメクチンなど) を発見した! 以来、メルボルンは、(通称)“PAK遮断" 共和国 や NGO “NF Cure Japan” の本部(首都)として活躍してきた。
そこで、本日、病める“英米日豪”から離脱して, 正式に、“PAK遮断共和国”(PAK1-Blocking Republic, PBR) の樹立を宣言する。"初代"大統領は、もちろん、我が輩で、大統領府は、メルボルン郊外にある "我が自宅"("Green House" or PAK Research Center)。
"PBR" 国民は、民族、言語、肌の色の違いに拘わらず、“PAK1遮断剤”を常用する(あるいは、"PAK1遺伝子を発現していない")全ての人々(男女)とする。賢いほど長生きする!
“PBR" (長寿共和国)は、"賢い" スイスやオーストリアのごとく、“永世中立国”であり、どの国とも、戦争をしないし、同盟も結ばない。しかも、“国境”を全く設けない、(“ビザ”なしに) 自由に往き来できる新しい国家である。
“PBR”は、地球史上初の”科学に基づく国家“であり、国家を防衛する唯一の武器は各種の”PAK1-遮断剤“である。我々は、”PAK1-遮断剤“により、夏バテ(=老化)や様々な難病から、自己防衛すると共に、地球温暖化の主因である”炭酸ガスの空気中への排出“を、できるだけ最小限に留めるために、世界各国の ”Green” 活動家たちと、共闘していきたい。“PBR”は、従来の ”非科学的な“ 医療体制に、代わりうる一種の”革命" (or ごく現実的な"理想郷")である。
さて、日本では、"75歳以上"(長生きの団塊世代)が総人口に占める割合が "15%" を超えた! (世界的に見ても)恐らく、この世代の大部分は、“PBR”の国民になる資格がある。(米国に住む) 我が長男(エリック、60歳強)も早速、PBRに!
なお、副大統領には、メルボルン大学病院の賀 紅(Hong He)博士(女史)を任命する予定。(今年“還暦”を祝う) 彼女は、北京大学医学部出身のエリートで、1994年ごろ以来、我々の研究室の助手を8年ほど務め、主にPAK研究の主軸を担い、その後、メルボルン大学病院で、独自のPAK及び遮断剤に関する研究を20年ほど主導してきた、言わば我が輩の“相棒”的存在である。 我が輩の死(あるいは引退)後、彼女が、大統領の職に就任する予定。

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